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講演会等テキストの販売について

関東支部主催催し物テキストに若干の残部がありますので、ご入用の方にお分け致します。

一冊当り販価: 2,000円(税・送料込)
購入申込方法: タイトル名・冊数・送付先(郵便番号・所在地・勤務先名・部署名・氏名)を明記して、下記宛にE-mail(またはFAX)にてお申し込み下さい。請求書と共にお送りします。
申込先: 〒101-8307 東京都千代田区神田駿河台1-5 日本化学会関東支部
E-mail kanto@chemistry.or.jp、FAX03-3292-6318、電話03-3292-6163


〔平成26年度開催分〕
講演会「シェールガス革命はチャンスか? 化学品への新規プロセス(触媒)の展開」
・シェールガス革命の現状 -化学産業への影響は?-(幾島賢治)
シェールガス利用で変わる化学品生産プロセス(八木宏)
メタノールからのオレフィン製造プロセスの現状と展望(近松伸康)
ゼオライト触媒を用いた低級オレフィン合成(西山憲和)
分光法を用いたMTOの反応機構解析(野村淳子)
オレフィン系炭化水素からのプロピレン, BTX 製造プロセス(角田隆)
[B5判66ページ]

〔平成25年度開催分〕
講演会「再生医療と化学」
・細胞シート工学を用いた再生医療の現状」(大和雅之)
・化学的細胞操作に基づく三次元生体組織構築(松崎典弥)
・細胞と接触する界面の設計(長崎幸夫)
・形の制御によるバイオマテリアルの高機能化(鄭 雄一)
・マイクロアレイ(多項目同時測定技術)と再生医療への応用(田谷敏貴)
・脱細胞化生体組織の機能と再生医療への応用(岸田晶夫)
[B5判68ページ]

講演会「エネルギーハーベスティング最前線」
・エネルギーハーベスティングの開発動向(竹内敬治)
・フレキシブル有機薄膜太陽電池の開発と今後の展開」(山岡弘明)
・糖から発電するバイオ電池の研究開発(辻村清也)
・圧電セラミックスを用いた振動発電技術(堀口睦弘)
・有機熱電材料を用いた低温排熱回収技術の開発(向田雅一)
・無機材料を用いた熱電発電の現在と展望(舟橋良次)
[B5判76ページ]


講演会「ナノ炭素材料」
・ナノカーボンの分子変換(前田優)
・単層カーボンナノチューブの分離と応用:金属・半導体分離から精密構造分離まで(片浦 弘道)
・鋳型炭素 -構造制御と機能-(京谷 隆)
・2層カーボンナノチューブ透明導電フィルムとその応用展開について(渡邊 修)
・ナノテク新炭素素材「ダイヤ分子」の機能開拓(笹川 崇男)
・爆轟法ナノダイヤモンドの再発見:3nm一次結晶粒子の単離・精製・確認など(大澤 映二)
[B5判66ページ]

〔平成24年度開催分〕
講演会「次世代二次電池開発の現状と未来-ポストリチウムイオン電池を中心に-」
・リチウムイオン電池の現状と将来展望(吉野 彰)
・金属空気電池の研究開発動向~リチウム空気電池を中心に~(林 政彦)
・多価イオン二次電池の研究開発(中山 有理)
・有機ラジカル電池の特性と応用(岩佐 繁之)
・全固体型リチウムイオンポリマー電池の研究開発(小林 陽)
・超リチウムイオン伝導体の開発(菅野 了次)
・自動車用全固体電池の研究開発(川本 浩二)
[B5判64ページ]

講演会「進化する有機分子触媒-その最先端と展望-」(平成24年8月開催)
在庫なくなりました。
触媒的不斉縮合反応 - 計算科学による活性化剤の設計と展開(椎名 勇)
・固定化ペプチド触媒で酵素に迫る(工藤 一秋)
・有機触媒とone-pot合成(林 雄二郎)
・アニオン認識を鍵とする有機カチオンの分子設計と応用(大井 貴史)
・水素結合相互作用を駆動力とする触媒反応開発(竹本 佳司)
・キラルブレンステッド酸触媒による不斉合成(寺田 眞浩)
[B5判70ページ]

講演会 「プラズマで新たなモノ創りを!」(平成24年7月開催)
・非平衡プラズマの基礎特性(杤久保文嘉)
・プラズマ環境を利用した微細構造形成(井上泰志)
・新規プラズマ反応場の開拓-プラズマ/溶液反応とカーボンフェルト間大気圧プラズマの応用(矢嶋龍彦)
・生体システムから発想した機能膜 ~プラズマによる多孔膜細孔中での材料システムの構築~(山口猛央)
・大面積VHFプラズマCVD装置の開発(高木朋子)
[B5判50ページ]

〔平成23年度開催分〕
講演会「二酸化炭素削減に向けた次世代照明開発の現状と将来」(平成23年10月開催)

・LED照明の成長戦略(佐々木 将宣)
・LED照明の普及と今後の動向(小宮章利)
・有機EL照明技術の最新動向と将来展望(菰田卓哉)
・LED照明向け樹脂材料紹介(井野 慶一郎)
・LED素子開発の歴史と現状(太田光一)
・有機EL照明の技術と実用化の動向(三好正信)
[B5判38ページ]

講演会 「グラフェンの魅力~基礎と応用の観点から」(平成23年7月開催)
 ・グラフェンの基礎と材料としての魅力(永瀬 雅夫)
 ・ナノテク政策から見たグラフェンへの期待(北岡 康夫)
 ・グラフェンの基礎とバイオセンサー応用(松本 和彦)
 ・グラフェンエッジの特異な物性(榎 敏明)
 ・グラフェンの可溶化・塗布による透明導電膜形成とその応用(上野 啓司)
 ・グラフェンのエレクトロニクス応用(小林 俊之)

[B5判48ページ]


 
化学系女子学生のための座談会
 
企業合同説明会2018
 
化学クラブ研究発表会2018
 
1日体験化学教室
 
CSJ Festa
 
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